”激辛トウガラシ” 定植

種まきから6ヶ月 苗を外気に当ててから2ヶ月 いよいよ、定植の時期が来ました 梅雨の前に終わらせたかったけど、雨の日を挟んで10日程かかりました プランターは20個4列で80個 プランター1個に苗3本 ちょっと密集気味 黒マルチで間隔は30cm 42本4列 苗が10本残ったので別の場所へ定植 …
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”激辛トウガラシ” 天使の取り分

ウィスキーは製造工程で熟成を要するが、「熟成中に水分・ アルコール分が蒸発し、最終的な製造量が目減りする」 これを”天使の取り分”という ”激辛トウガラシ”も同様で、育苗期間中に何本かは枯れる 温室から外に出して外気に当てた日 14パレットx40本=560本 温室内にプラトレイ 10パレットx16本=160本 合計72…
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温室から屋外へ移動

最近は、日中の気温が15℃になり、温室内の温度が25℃を越える日が多くなりました これからは、屋外で日光を浴びながら育苗 水平に成るよう調整して設置 一番手前のトレーは”キャロライナ・リーパー” 風と水分の蒸発を防ぐように透明カバーを掛ける カバーの飛散防止で重しをする 今後、この状態で養生し定植に日…
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植物 育成ライト

温室の中で、太陽光が当たるのは5時から16時の11時間 残り13時間は日が当たらない そこで、人工的に光を当てて苗の育成を助けようと考えた 「植物育成ライトは太陽の代わりに植物に光合成を与える」 LEDテープの規格 1巻の長さは5m → 2.5mx2本に切断 2巻手配したので、4本 電源 直流12V  → 温…
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”激辛トウガラシ” 透明カバーを外す

寒波が去って、日中の気温が上がってきました 温室の中もかなり高温になっています 透明カバーは水滴がびっしり ポットの土も30℃まで上がっています ポリポットの表面は、カビで白っぽくなってきました 温室内の室温=外気温+5℃ カバー内の温度=室温+5℃ という感じです ということで、透明カバーを取り外すことにしました …
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”激辛トウガラシ” 枯れた+枯れそうな 苗

毎回、苗作りは途中で枯れる物が出る 今は非常に繊細な時期 温度、湿度、移植時の根の養生、茎を痛めていないか等 今日のパトロールで発見した 枯れた+枯れそうな 苗 の、2回目 枯れたり、カビが覆ったり、萎れた苗 抜いてみると、根が1本しかない 予備の苗 全て使用しました 今後は、枯れたりすれば、数が減っていくだけ …
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”激辛トウガラシ”

毎回、苗作りは途中で枯れる物が出る 今は非常に繊細な時期 温度、湿度、移植時の根の養生、茎を痛めていないか等 今日のパトロールで発見した 枯れた+枯れそうな 苗 茎の先端が細くなった→いずれ枯れる 原因は移植時に強く挟んだ? かびが生えて苗を覆ってしまった→高温多湿ではカビが生えやすい  今日は、10本ほど枯…
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”激辛トウガラシ”プラトレイへ移植

ポリポットへ移植して残った”激辛トウガラシ” 5cm角のプラトレイに移植しました カバーがないので保温が心配 温室の上部に棚を作った 電球で養生すれば少しは暖かいのでは 移植出来ずに残った苗は20個ほど これから春になるまでに枯れるものが出てくるので、そのための補充用にする
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”激辛トウガラシ”ポリポットへ移植開始

プラトレイで育苗し、本葉2葉が伸び始めました 風邪で休んでいたため、かなり茂ってきました ポリポットは7.5cm トレイ1枚あたりには5個x8列で40個入る 寒い日は避けて暖かい日のみ作業 30度くらいの水が用意できれば寒い日でも土に水をかけられるのだけれど 12枚 3枚の内上段1枚は”キャロライナ・リーパ…
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”トリニダード・モルガ・スコーピオン”は全滅!

残念ながら、”トリニダード・モルガ・スコーピオン”は一粒も発芽しませんでした ”キャロライナ・リーパー”と同時に播種したのですが、かたやほとんどが発芽してプラトレイに移植したのだが こっちは全く発芽の兆候も無し 種の色が他に比べて茶色いのが気になっていたが悪い予想が当たってしまった!? このまま奇跡が起きるとは思えないので…
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”キャロライナ・リーパー”の発芽 1月19日(11日目)

”キャロライナ・リーパー”が半数ほど発芽しました プラトレイに培養土を入れ、ピンセットで発芽した種を一粒づつピンセットで移植した これをプラケースに入れる  今日発芽した分は、プラトレイに18株移植した プラケースと未発芽の種は、恒温装置の中へ戻した
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”激辛トウガラシ”の発芽 1月19日(18日目)

葉が出始めそろそろ移植と思っていたら、風邪で寝込む 今日見てびっくり ほとんど葉が出ていた 最後の写真は、トレーに移すのが面倒で直接培養土を入れて1cm間隔で植えたもの まさか全部葉が出ているとは思わなかった しばらくは、透明カバーで保温をして日光浴をさせるつもり でも、すぐにポリポットへ移植しなければ…
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”激辛トウガラシ”の発芽 1月16日(15日目)

何本か発芽して本葉が見え始めました(恒温装置最上段) あまり発芽していない(恒温装置 中段) ほとんど発芽していない(恒温装置最下段) 上段は良いが、下段に行くに従って発芽状態は悪い これは、恒温装置(発泡スチロール箱の積み重ね)の最下部に白熱灯を点け保温しているため暖かい空気が循環せずに外に放出してしまって…
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”激辛トウガラシ”の発芽と移植3回目

全ての種が発芽してた 毛根も見えるので、移植3回目→最終 発芽しなかったのは20粒くらい 全部で12パレット と言っても、最後の2枚はケースに直接土を入れて、1cm間隔で植えた 一番下に白熱灯を入れて、積み重ねた容器は5段 芽が出て、葉が開くまでは暗いけど暖かいこの保温箱の中
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”モリンガ” (番外編)

昨年に続き、”モリンガ”の発芽作業を始めました 種は昨年入手した物 密閉容器にキッチンペーパーを敷いて種を蒔き、湿らす程度に水を注いだ 昨年は、ポリポットへ直接種を植えて発芽したが日数がかかるので、しばらくは密閉容器で発芽させる 昨年の状況 12粒 蒔く 4粒 発芽 1月 植えた苗は4本 6月 …
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”キャロライナ・リーパー”と”トリニダード・モルガ・スコーピオン”の播種 1月8日

”キャロライナ・リーパー”の発芽作業 ”激辛トウガラシ”が順調に発芽しだしたので、”キャロライナ・リーパー”の発芽作業を始めることにしました 密閉容器にキッチンペーパーを敷いて種を蒔き、湿らす程度に水を注いだ これは、”トリニダード・モルガ・スコーピオン” ”キャロライナ・リーパー”に次いで世界二位の激辛 昨年入手…
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”激辛トウガラシ”の発芽と移植開始 1月8日

”激辛トウガラシ”を播種してから7日目 発芽した種が増えてきたので、一部移植を開始しました 発芽は、初めに白い根が生え、それが伸びると毛根が生え始める 毛根が伸びてから移植すれ良いのだけれど毎回問題になるのが「かび」 温度30℃は、発芽に最適だけれど、「かび」にも最適な温度 プラトレイに培養土を入れ、ピンセットで発芽…
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”激辛トウガラシ”の発芽開始 1月5日

”激辛トウガラシ”を播種してから4日目 一部発芽を開始しました 真ん中の一粒が発芽し始めた 高温装置内の温度は、夕方から朝まで点灯していたため 23.3℃ やや低い 新しい恒温装置(年末に作成した段数可変の発泡スチロールの箱)に移動 24時間点灯に変更 昼間35℃夜間30℃くらい
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